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2008年4月29日 (火)

マロニエ

このところ、あちらこちらでマロニエの花が満開です。

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「マロニエ」ってなんか名前がいいよね。

なんか、"ふらんそわ~ず"な響きだし、

それに甘~い響きの名前じゃないですかね?

あれ?そう思うのは私だけ?じゃないよね。

 

昨日、公園の横を通ってたら、あまりにマロニエがキレイだったので

公園の中に吸い込まれてしまいました。

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基本は白、なんですけど、

ところどころ赤い花の樹や、ピンクの花の樹もあり、

ちょっとアクセントになってきれい。

 

マロニエの下で、遠足のちびっこたちがランチタイム。

Photoどうやら彼らは「花より団子」らしい(笑)

昨日は日差しが強くて、

出かけたときは日陰を選んで歩いてたので、

マロニエの樹と花にずいぶん癒されました。

公園を出て、通りに戻っても、こんなマロニエ並木の道も。

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この道、行きたい方向と反対方向なのに、

花につられて行っちゃいそうになってしまった。

 

そういえば、こちらのほうではマロニエ花粉で花粉症、

という人もけっこういるんだとか。

昔、ハワイでは「マンゴーの花粉で花粉症」とか聞いたけど、

その土地土地で、それぞれ違うのが面白い。

なんて、花粉症の方にとっては面白いどころではないですよね。

しかし・・・「マロニエ花粉」。

これはこれで、響きがまったりしてて鼻がむずむずしそう・・・かも。

でも、紫外線対策には、マロニエの日陰、ありがたいです。

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2008年4月28日 (月)

Oropa~Biella

昨年は真冬の2月に行ったピエモンテ州のオローパ。

世界遺産だけど、真冬、山の上の巡礼地。

当然ながら、雪が積もっていて、極寒。

ほとんど観光客も巡礼者も見かけない、寂しいトコロだった。

その、昨年2月のオローパの日記

 

さて。いまは春だし、すごくお天気いいし、暖かいし、

きっと見える景色も、雰囲気も違うはず、ということで、

行ってきましたよ~。

今回は日照時間も長くなったし、オローパへの中継地、

ビエッラでも時間をとって散策しよう~note

 

 

ミラノから列車を乗り継ぎ2時間弱。

そこからバスで40分ほど。

春のオローパ到着。

バスの車内がガランとしてたので、また人が少ないかも、

と思いきや・・・観光バスやら自家用車やらで、大賑わい。

どうやら・・・イタリアのお年寄りに人気のスポットのようでした。

日本もイタリアも、日帰り旅行は熟年女性が多いみたい(笑) 

 

野原には春の可愛い花々がたくさん。影でscissors

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さすがに、こういう足場の悪いところには

団体さんはいなくて、自然の景色と静寂を満喫。

 

山はちょっと雲がかかってましたが、

時折青空が見えたりして、いい感じ。

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こんな小道を散歩したり、お土産やさん覗いたりして

4時間弱くらい、山の上で過ごしました。

 

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次は山を下って、麓の町、ビエッラ散策だ~!

・・・の、前に。

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これこれ。

やっぱりジェラートでしょ。

今回はチョコとグレープフルーツ。

初のグレープフルーツ挑戦です。

うま~。

ちょうどこの日、ビエッラでは夕方からイベントがあって、

広場ではお祭り準備中。

チーズ屋台のおじさんたち。

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ちょっと試食に

一切れいただいた。

GRAZIE!

 

 

 

  

このおじさんたちとの会話。

「日本のどこから来たんだ?北?南?」

「南のほう」

「そうか!南か!トットリ?」

ト・・・トットリ、って・・・。なんで鳥取?

まあ確かに、日本を半分に折ると南側だけど、

普通外国人は知らないでしょ~鳥取(爆)

(我が故郷、福岡も知られてないけど・・・)

ちょっと可愛いおじさんたちでした。 

   

あと、イベント用に設置された観覧車。

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←イタリアにもいた! 

チケット小屋の屋根に

なんちゃってキャラ(笑)

 

   

   

小さいながらもスリル満点観覧車。

もちろん乗車。

 

まず、ゴンドラはカプセル状じゃなく、窓がない。

まずゆっくり、途中止めながら作動させ、

乗客全員を乗せ終わると、

一気に高速でぐるぐる10回転くらいする。

ショボイ仮設遊具の造りと、

中国製を思わせるキャラを見た後での乗車は、

とてつもなくスリルに溢れて、楽しかった(笑)

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あ~、春だなあ、春だね~、

って当たり前のことを考えながら、

駅に向かいました。

やはり騒がしいミラノをときどき離れると、

すっきり心がリフレッシュします。

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2008年4月23日 (水)

初夏日和

今日は快晴。

青い空と、緑がまぶしい。

飛行機が映える。

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お天気があまりにいいので、

ミラノ市内の植物園に行きました。

大学所有の植物園で、

とてもきれいに整備されてます。

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植物園の奥のほうは大学の畑。

研究室の学生さんたちなどが農作業。

農作業してる彼女は、近くで見ると、

唇にピアス&手首にタトゥー。

そのギャップが可愛かったです(笑)

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ミラノのてんとう虫?ちょっと違う~!

なんか性格まで違ってそうに見えるのは私だけか??

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小さな池と、小さな小川が園内にあって、

小さなお魚がたくさん泳いでました。

カエルがたくさんいるみたいで、

何匹か顔を水面から出してました。

顔を覗かせるカエルと・・・・あれれ?  

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そういえば、ちびっこ連れが多くて、

よちよち歩き組はベビーカーから降りて、

ここで歩く練習してたよ。

 

2~3歳の子供たちも数組いて、

ああ、あの子らに混じってイタリア語を覚えたい・・・

と思いました(笑)

いやいや、すでに私が負けてますけどね。

 

 

暖かくなったり、肌寒くなったりしながら、

ミラノも一歩一歩春から初夏へと向かってます。

ほら、さくらんぼ。

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2008年4月20日 (日)

Crespi d'Adda

イマイチの天気だなぁ・・・と、だらだら休日を過ごしていて、
お昼ごろ、ふと気づくと超いい天気に!!
おっし!出かけちゃおーぜ!ってことで、またまた昼から出発。 
 
 
今回は、ミラノ郊外のトレッツォから
徒歩20分余りの世界遺産、クレスピ村へ。  
 
 
トレッツォからの散歩道、もうすでにミラノとは別世界!
こんな舗装されてない坂道も。
(ちゃんと普通に通りの名前が表示されてた!)      
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こんなのどかな川の風景も。
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おじさーん、釣れますか~?
Photo 
 
 
 
   
   
 
   
川沿いにてくてく行くと、クレスピ村はすぐそこ。
クレスピ村は19世紀末にこのアッダ川沿いに作られた
綿織物工場と、その工員たちのための小さな村。
整然と並んだ住宅。
計画的に、機能的に作られた街並み。
同じイタリアとは思えない、住宅街のきれいな庭々。
まずは展望台から街を一望。
 
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大きな公園、工場の突き上げるような煙突。
静かな街並みに、青い空、きれいな空気。
あ~、リフレッシュだー。
 
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道路沿いに駐車してる車。
お尻とお尻でこんにちは(笑)
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そして、リフレッシュの仕上げはやっぱりコレ。

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チョコ&ヨーグルト!   
   
   
   
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
小さな村ながら、隅々歩いて、で、歩きすぎてヘトヘト。
に、やっぱり帰りはこの坂が待ってました。
行きはヨイヨイ、帰りは・・・・ひ~っ!
しかも、ダンナは優しく手を引いてくれるどころか・・・「!」
ひとりでとっとと坂の上までスーパーダッシュ・・・ありえねーrun
 
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あ~・・・・・・声も出ない・・・・・。
ミラノに戻るころには、歩き疲れと、
トレッツォから駅の間のバス酔いとでもうヘロヘロ。
 
 
 
イタリアの、他の世界遺産。
ザワザワと賑やかに観光客であふれかえってるとこしか
行ったことなかったからなぁ~。
こーんな静かなところもあるんだね。行ってよかった。
ダンナはさすが、やっぱり日本人。
旅先の公園のベンチで、仕事の電話に追われてた。
 
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おつかれ。   
   
   
    

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2008年4月15日 (火)

塩加減

昔の少女マンガや、ドラマの定番。

主人公(明るくておっちょこちょいキャラ)が料理をすると、

必ず一同「おぇ~っ、なんだこりゃ」っていう展開。

この場合、主人公はほぼ100%、味見もしてないし、

一番に料理に口はつけない。

「自分で食ってみろ」と、一同が見守る中、パクリ・・・

「あ・・・砂糖と塩、間違えた。」 

 

同じ白い粉状調味料とはいえ、そうそう間違うか??

毎回疑問を持ちつつ、まあ最近そういうベタな展開も

あまり見なくなったような気がします。

愛エプなんかはもっと激しい、ありえなさそうな失敗だけど、

あれのほうが意外に現実的な気がする。 

 

毎朝、半寝ぼけ状態で亭主の弁当を作ってる私。

失敗する、としたら一番危険なのはこの弁当作りの時間。

自分が食べるものじゃない、という無責任感にも一因あり。

ま、おかげさまで今まで失敗はなかったけど。

  

 

さて、今朝も半寝ぼけ状態でキッチンに立ち、

弁当のおかずを作ってました。

鮭焼いて~、卵焼いて~、きんぴら炒めて~、

きんぴらは一口くらい味見しとくか~、

と弁当箱に詰めつつつまみ食い。

と、この一口で私は完全に目が覚めました。

なんか、喉をキーンと刺すような刺激。

「ま、アタシが食べる弁当じゃないし・・・・」と

無責任に弁当箱にきんぴらを詰めてしまった。 

その後、他のおかずに取りかかり、砂糖を手にしたら・・・

「違う!これ、塩だった!!!!」

そうなんです。

まさに砂糖と塩を間違ってたわけです。

甘辛く味付けたつもりが、塩と醤油でしょっぱくなって、

過剰な塩分が私の喉を刺激しておったんです。

これはさすがにまずい。

 

その後、弁当箱に詰めたキンピラを鍋に戻し、

塩抜き・加糖の再調理・・・・あー、めんどくせ。

しかも、どんなにがんばっても、喉もマヒしてるし、

塩分が抜けない気がする。

面倒なので、途中であきらめて弁当箱に戻した。

で、弁当にメモを添えてみた。

「きんぴらは塩辛いので、無理して食べなくていい」

ダンナを出勤させ、そのあとチョコやグミで喉をなだめ、

塩と砂糖の瓶の、消えかかった文字を書き直しました。 

 

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そんな出来事を忘れた昼過ぎ、

(私の反省は長続きしないのです・・・笑) 

ダンナからメールが。

「まったくもって普通に食えた」

濃い味派のダンナとはいえ、まじかよ・・・って。

減塩対策を考えてる中、おそるべきダンナの味覚を

改めて思い知った・・・・。

 

 

塩と砂糖、気をつけましょう・・・。

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2008年4月11日 (金)

雨の日だから

今日は朝からけっこう降ってます。

ここ数日は青い空を見てません。

暗くてちょっと肌寒い日が続いてます。

中でも、今日の雨が一番激しくて、憂鬱。

ちょっとくらいの雨じゃ傘をささないイタリア人たちも、

さすがに今日は傘をさしてるし(笑) 

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今日はダンナの仕事が休みだけど、

さすがにこの雨じゃ、出かける気分じゃないので、

キッチンにこもって納豆の仕込みなどやってます。

昼ごろ、ちょっと雨脚が落ち着いたので、

お昼は明るい雰囲気のピッツェリアに。 

 

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壁一面の装飾や絵が面白くて、

ずっと店内きょろきょろ見回してました。

ま、じっくり見すぎると不気味な人形もありますが(笑) 

 

 

 

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ピッツァは生地・味ともにとても美味しかった。

しかもサイズも大・中・小3種類から選べる。

私は今回マッシュルームの中ピッツァ(€4.50)。

中でもボリューム満点、全部食べられなかった。

安くて、美味しくて、面白い店内。

雨の日にはこういう店がいいよね。

さすがにあっというまに満席。

順番待ちの人までいた。

また行きたいな、ってか、行くよ、絶対。

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2008年4月 7日 (月)

☆☆

「明日は僕が夕飯作ろうかな」

 

ダンナ、突然のお料理宣言。

まあ、ひとり住まい経験はかなり長いし、

料理ブログで男の手料理を披露してたダンナだし、

イタリア料理は私より器用に美味しいものを作るので、

こういう宣言は大歓迎。

たぶん、私が来てから、私の使いやすいように、

キッチンのモノの配置など変えてしまってるので、

料理好きなのに今まで遠慮してたかもしれません。

 

 

と、いうことで、ダンナ料理が始まりました。

まず、ストックのある野菜の種類をすべてダンナに申告。

そのメモからレシピを考えていくらしい。

 

 

メニュー決定しても教えてはくれないので、

私はパソコンでゲームしつつ、ときどきチラ見。 

私のエプロンを着て奮闘中のオッサン。

 

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男の人が料理してる姿って、なんかイイですよねー。

ちょっとホレ直しました。

と、おだてつつ、私はゲームに更に熱中(笑)

そうしてる間に、前菜完成~!

 

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色とりどりの野菜を塩焼きして、オリーブオイルをたっぷりかけた、

シンプルだけど、美味しい一品。塩加減がちょうど良かった。

 

 

そして、お待ちかねパスタとミネストローネ。

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パスタはすごくいろんな野菜を使ってて、そしてすごく美味しい。

色もなかなかキレイだし。私が作らないタイプのパスタだなあ。

ちなみに私は肉・魚が苦手なので、今回はベジタリアンメニュー。 

普通、お店でベジタリアンメニューを注文すると、味はイマイチ、

ってことが多いけど、そんなもんだ、と思ってしまってた。

ところが、このパスタは絶品だった。ほんと。

ダンナをあんまり褒めるのはお恥ずかしいですけどね(笑)

 

 

と、いうことで、前菜とパスタはいずれも絶品。

ミネストローネは私でも出せる味だったので、

今回は2つ星★★

 

 

久しぶりにゲームに熱中できた楽しくて美味しい夜でした。

ごちそうさま~。

 

 

 

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2008年4月 4日 (金)

食の安全を考えてみた

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このようなタケノコの水煮缶を時々買います。

ダンナはタケノコ好きだし、

和食や中華には使うことも多々あるので。

とはいえ、生のタケノコはなかなか手に入りませんしね。

ちなみにこれはタイ産。

 

 

ところが、このタケノコの水煮。けっこう着色してあるみたい。

以前、料理に使う前に下茹でしてみたら茹で汁が褐色に。

添加物は極力摂取を避けたいので、

気が済むまで茹でまくって色抜きしてます。

 

 

まず、スライスして、お鍋いっぱいの水に入れて10分。

10分経ったら湯を換えてまた10分。

この繰り返し。では茹で汁の変化をどーぞ。

(ブラウザによっては、写真がきれいに並んでないかも。

 技術がないので、見づらいかもしれませんが・・・)

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う~ん・・・ 1回目→2回目→3回目と、

ほとんど色の変化なし、です。

さらに茹で続けてみます。

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4回目→5回目→6回目。 

ビ、ビミョ~に薄くなってるような、なってないような。

まだまだ、お湯を換え、ゆで続けてみますよ 

 

          020021      023

 

 

 

 

7回目→8回目→9回目。 

おお、目に見えて薄くなりました!

じゃあ、あと一回だけ!!

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かなり薄くなったようなので、これで終了。

計10分×10回、茹でたわけですが、

これだけ茹でると栄養素なんて残ってないような気が・・・。 

タケノコにはカリウムが含まれてて、塩分取りすぎの人に

効果があるそうなので、塩分好きなダンナには必須なんだけど、

カリウムは茹でることによって減っていくらしい。

「一回の調理で30%が抜けます」ってさ。

たぶん残ってないよなぁ・・・・(泣)

どんな着色料使ってるのかさえ表記がないので、

どうしたもんだか・・・・。

栄養素と添加物を両方取るか、両方捨てるか。

意味なくない?

 

 

一応「before → after」も。

BeforeAfter                                         

 

 

 

 

こんな感じで、今日はタケノコ茹でに2時間も費やしました。

お天気良かったのになあ。お散歩行けず・・・。

 

 

 

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2008年4月 1日 (火)

最近続けてること

今年はじめに、ダンナが大きなダイアリーをもらってきました。
ああ、そういえば2年前にも、同じサイズのダイアリーを
知人からいただいて愛用してたっけ。


ふふふ~。これに日記をつけてるんです。


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ブログというカタチでは残せないものを、ここに残します。

たとえば、朝・弁当・晩の食事の献立。
遊びにいったときの、記念に残したいチケットの半券や
食事に行ったお店の名前・住所のカードを貼り付けたり、
時にはイラスト付きだったり。
その日のちょっとした出来事や、愚痴、笑ったことなどをメモしたり。
おかしいのは「ダンナ、鼻毛が出てる」とか(笑)


 
日ごろ字を書く機会も少ないので、いい習慣です。
でも、書くのはたいてい夜遅く。
2日ぶん溜めこんで書くのも日常茶飯事。
字がかなり踊ったり、寝ぼけてて、すごいです。


 
うーん、せっかくなので、余裕を持って書きたいな。
ついでに、もうちょっと字をキレイにかけるようになったら
ボールペンじゃなくて万年筆を使うぞ!


 
購入してかれこれ8年、いまだ出番のない万年筆。
いつになることやら。


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