2008年12月 1日 (月)

ごっついパスタ


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Armoniche(アルモニケ)というパスタを買ってみました。

やたらごっつい形で、ソースが超からみそうで、

前から気にはなってたんですけどねー。

でも、形がいびつすぎて、躊躇してました。


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1つ1つ、けっこうでっかい。

1口につき1個ずつ、ってかんじ。

誰が考えたんだ・・・こんな形。

中華料理の衣笠茸に似てる・・・・と、思った。
 
 
 
 
どういうソースにしようか、どういうのが合うんだろう・・・、

とか考えながら散歩してたらお腹が減ってしまい、

結局無難なソースに落ち着きました。

主人の大好きなエビとズッキーニとブロッコリー。


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いや、さすがにソースがからみすぎて、

多めに作ったソースも足りなさそうだったので、

茹でたパスタ全部をソースと混ぜず・・・・

2杯目を鮭ときのこのクリームソースで食べました。

パスタ2種類、我が家はよくやります(笑)


 
 
なかなか食べ応えのあるパスタで美味しかった~。
 
でも、やっぱり謎。

こんな形、どういう発想から生まれたんだろう・・・。


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2008年9月 1日 (月)

ばんめしアメリカーノ

1ヶ月ぶりにダンナ連れてスーパーへ行きました。

ダンナ一緒だと「コレ欲しい」「コレ食いたい」「コレ美味そー」

と、無計画に無責任に立ち止まるので、あまり連れていきません。

うちは見ての通り、キッチンの収容量が小さいし、

冷蔵庫のキャパとか考えて、計画的に買い物をせねば。

いちいちハイハイ、と言われるがままに買ってたら、

そりゃー大変なことになるんでね。

 
 
今日は珍しく、そういうことを言わず、おとなしく、ついて歩くので、

希望をかなえてあげることにしました。

どうやら手作りハンバーガーが食べたいらしいのです。

ハンバーガー用のパンと挽肉買ってあげました。

 
 
 
 
で、数時間後、こんな感じ。

Photo

パンにバター塗って、マスタード塗って、サウザンアイランド塗って、

レタス敷いて、トマト置いて、またサウザンアイランド塗って、

ハンバーグ置いて、ピクルス載せて、パン・・・だったかな。

具とソース並べてあげたら、自分で楽しそうに重ねてました。

これ、2セット食べてました。すげー。

 
 
 
  
で、つけあわせ。

とうとう使っちゃいましたよ。先日のコレ。


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面倒だったので、4枚だけハート型でスライスして、

あとはやっぱり真ん中からザックリいきました(笑)

 
 
 
ってか・・・ハンバーガーと、ポテトフライって・・・。

夕食なのに。

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2008年6月29日 (日)

ひえひえday

土曜日は近くでメルカートやってるので、

ぶらぶらメルカートを散歩。

夏といえば、真っ赤なトマト、ってことで

トマトが赤~い、安~い!

で、お弁当にも便利なミニトマト購入。

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お昼ごはんは冷たいパスタ。

もちろんトマトも使って。

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風が気持ちよかったので、

窓際にお皿持って行って、

風に当たりながら食べました~。

 

お昼は冷たいパスタだったので、

夜は熱いパスタか、和食でお味噌汁かなー、

と夕食を考えてると、「冷やしうどんがいい」とダンナ。

どうせ暇だし、じゃあうどん打ってみようかなー。

もちろん足で踏み踏み。

意外と踏み踏みが楽しいのと、

ビニール3重越しの感触が心地よかったのとで、

取り付かれたように踏み続けてしまった・・・・笑。

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なんと!

太さバラバラのまとまりないうどん完成!

けっこう太めなので、踏みすぎうどんはコシが強すぎて

噛み応えすごかったー!!

もっと細く切ったほうがよかったかも。

ってか、薬味、多すぎだろ、って(笑)

 

こんな具合で、冷たいものばっかり食べた1日でした。

いかんいかん。今日は絶対、温かいものも食べてみせます。

 

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2008年6月21日 (土)

自然史博物館

どういうわけかダンナが早い時間に帰宅したので、

以前から気になってた自然史博物館へ。

館内はクーラーがよく効いてて快適。

ミラノはここ3日ほど、とっても暑いのでーす。

 

 

な、なんだコレは・・・・。

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私が細く見えてしまう(笑)

 

 

どーん!

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ダンナと恐竜の化石、ちょっと似てるかも・・・ふふふ(笑)

ここは世界中から化石などを集めてるので、ほら、

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宮城県の歌津町の化石。

それにしてもこの、町の写真。

これは日本人にしかわかんないと思う・・・。

なぜにコレ???

 

 

1階は天然石コーナー→化石コーナー

  →恐竜コーナー→民族文明コーナーの順路。

民族文明コーナーではちょっぴり日本の文明も紹介。

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うーん・・・微妙。

たしかに、日本が誇る芸術ではあるが・・・。

博物館に折鶴って・・・。

 

 

このあと、2階、世界の動物コーナーを見学。

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あと3階にもちょっぴり動物コーナーがあって、終わり。

思ったより広くて、テキトーに見たのに2時間かかった。

ちょっといいな、と思ったのは、展示物の説明が

一般のと別にシンプルな子供用があること。

こんなかんじ。

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上:一般用

下:子供用

 

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに私は子供用のすら、ろくに解読できません(泣)

ああ、勉強して、子供用を見ながらリベンジ見学するぞ!

 

 

 

さて、そんなかんじで、文化的な(爆)午後をすごした。

で、本日の夕食。

じゃーん。

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手作りさつま揚げ!

なんとなく食べたくなって、作ってみました。

自己流(=テキトー)なので、分量とか量ってません。

魚・玉ねぎ・人参・卵・片栗粉・塩・みりんを混ぜ混ぜ。

ゆるさはパン粉で調節。

で、揚げる。以上(笑)

揚げたてを生姜醤油で食べました。

卵は全卵使ったので、ちょと中が黄色いけどね。

 

 

・・・って、せっかく美味しくできたのに、

ダンナは博物館から帰宅直後に寝やがった。

夕食時に起こしても起きない・・・・・で、いま深夜1時。

なんだよ、せっかくがんばってお魚すり身にしたのにさー。

アイツめ、覚えてろっ!

 

ではでは、皆さん、穏やかな(笑)週末を。

 

 

 

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2008年4月 7日 (月)

☆☆

「明日は僕が夕飯作ろうかな」

 

ダンナ、突然のお料理宣言。

まあ、ひとり住まい経験はかなり長いし、

料理ブログで男の手料理を披露してたダンナだし、

イタリア料理は私より器用に美味しいものを作るので、

こういう宣言は大歓迎。

たぶん、私が来てから、私の使いやすいように、

キッチンのモノの配置など変えてしまってるので、

料理好きなのに今まで遠慮してたかもしれません。

 

 

と、いうことで、ダンナ料理が始まりました。

まず、ストックのある野菜の種類をすべてダンナに申告。

そのメモからレシピを考えていくらしい。

 

 

メニュー決定しても教えてはくれないので、

私はパソコンでゲームしつつ、ときどきチラ見。 

私のエプロンを着て奮闘中のオッサン。

 

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男の人が料理してる姿って、なんかイイですよねー。

ちょっとホレ直しました。

と、おだてつつ、私はゲームに更に熱中(笑)

そうしてる間に、前菜完成~!

 

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色とりどりの野菜を塩焼きして、オリーブオイルをたっぷりかけた、

シンプルだけど、美味しい一品。塩加減がちょうど良かった。

 

 

そして、お待ちかねパスタとミネストローネ。

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パスタはすごくいろんな野菜を使ってて、そしてすごく美味しい。

色もなかなかキレイだし。私が作らないタイプのパスタだなあ。

ちなみに私は肉・魚が苦手なので、今回はベジタリアンメニュー。 

普通、お店でベジタリアンメニューを注文すると、味はイマイチ、

ってことが多いけど、そんなもんだ、と思ってしまってた。

ところが、このパスタは絶品だった。ほんと。

ダンナをあんまり褒めるのはお恥ずかしいですけどね(笑)

 

 

と、いうことで、前菜とパスタはいずれも絶品。

ミネストローネは私でも出せる味だったので、

今回は2つ星★★

 

 

久しぶりにゲームに熱中できた楽しくて美味しい夜でした。

ごちそうさま~。

 

 

 

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2008年4月 4日 (金)

食の安全を考えてみた

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このようなタケノコの水煮缶を時々買います。

ダンナはタケノコ好きだし、

和食や中華には使うことも多々あるので。

とはいえ、生のタケノコはなかなか手に入りませんしね。

ちなみにこれはタイ産。

 

 

ところが、このタケノコの水煮。けっこう着色してあるみたい。

以前、料理に使う前に下茹でしてみたら茹で汁が褐色に。

添加物は極力摂取を避けたいので、

気が済むまで茹でまくって色抜きしてます。

 

 

まず、スライスして、お鍋いっぱいの水に入れて10分。

10分経ったら湯を換えてまた10分。

この繰り返し。では茹で汁の変化をどーぞ。

(ブラウザによっては、写真がきれいに並んでないかも。

 技術がないので、見づらいかもしれませんが・・・)

            007_6009_10012_3  

  

 

 

 

う~ん・・・ 1回目→2回目→3回目と、

ほとんど色の変化なし、です。

さらに茹で続けてみます。

              013015018   

 

 

 

4回目→5回目→6回目。 

ビ、ビミョ~に薄くなってるような、なってないような。

まだまだ、お湯を換え、ゆで続けてみますよ 

 

          020021      023

 

 

 

 

7回目→8回目→9回目。 

おお、目に見えて薄くなりました!

じゃあ、あと一回だけ!!

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かなり薄くなったようなので、これで終了。

計10分×10回、茹でたわけですが、

これだけ茹でると栄養素なんて残ってないような気が・・・。 

タケノコにはカリウムが含まれてて、塩分取りすぎの人に

効果があるそうなので、塩分好きなダンナには必須なんだけど、

カリウムは茹でることによって減っていくらしい。

「一回の調理で30%が抜けます」ってさ。

たぶん残ってないよなぁ・・・・(泣)

どんな着色料使ってるのかさえ表記がないので、

どうしたもんだか・・・・。

栄養素と添加物を両方取るか、両方捨てるか。

意味なくない?

 

 

一応「before → after」も。

BeforeAfter                                         

 

 

 

 

こんな感じで、今日はタケノコ茹でに2時間も費やしました。

お天気良かったのになあ。お散歩行けず・・・。

 

 

 

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2008年3月 4日 (火)

アヤシイ雛寿司

このところよくメールをやりとりしてる知人から、

「ひな祭りなので、小学生の娘と雛寿司を作ります。」

というメールをいただいたので、私もやってみることに。

 

で、計画性のまったくない、完全自己流雛寿司。 

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え?お雛様がメドューサ?

ダンナいわく、「死体?」

 

 

あとで、その知人宅の雛寿司の写真を送ってもらったら

お雛様、ちゃんと座ってました。

なるほど。お雛様は座ってるもんだ。うん。

 

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2008年2月 7日 (木)

即席インド風ランチ

午前中、冷凍庫の奥を覗いたら、

ちょっぴり中途半端に残ってしまってたカレー発掘。

お昼に食べることにして、そのへんにあるもので、

なーんちゃってナンを作ってみました。

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初めて作るのと、目分量(初めてなのに?)で作るので、

失敗の可能性も考慮して、小さめのナン。

これが、まあまあな出来でして。

もっと作ればよかった・・・と、ちょっと後悔。

自宅でひとりで食べるお昼。

何を作ろうか。冒険できる、なかなか楽しみな食事。

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2007年7月21日 (土)

トルコ料理@北九州

昨日の日記の後編です。

トルコ雑貨のお店でまったりした後は、
そのままnanaちゃんと一緒に、最近気になってた
トルコ料理のレストランに行ってきました~!

トルコ料理、っていうと、ほら、意外と知られてないけど
世界三大料理なんですってば!
本気で美味しいんだぞー!!うはは♪

お店はこじんまりとして、すごく落ち着く雰囲気。

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←カウンターの中では
  大きなドネルケバブ
   ぐるぐる回ってます。

 
 
 
 

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写真と解説付きの
親切なメニュー → 
 
 
 
 
 
 
 

私たちは、けっこうグダグダと、お店のオーナーに
メニューを相談しまくって、オーダー。

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      ↑                 ↑ 
  赤レンズ豆のスープ        
    チョバン・サラダ

  ブドウの葉のドルマ                    フンマスとパン

レンズ豆のスープ
は、何度も食べた、トルコの味そのまま。
すごく癒される一品で塩加減もちょうどいい。

私の好きなトルコ料理のひとつ、ドルマ
まさか日本でこんなに美味しいドルマを食べられるとは!
ぶどうの葉でごはんを巻き巻きした、おこわ(?)
みたいな料理です。ヨーグルトソースとの相性抜群。

チョバン・サラダはオーナー自慢のホワイトチーズをちりばめた
野菜たっぷりのサラダ。
ブドウの酢で、すっきりした味に仕上がってました。

フンマスは今回初体験!
ヒヨコ豆のペーストに、にんにく味がしっかりついてて、
このパンに塗って食べると、たまりません。病み付きになる味。
騙されたと思って、一度絶対食べてみて。
今度は絶対自分でも作ってみようと思います。

 
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       ↑                 ↑    
     トルコ・ピラフ               ケバブサンド


トルコ・ピラフ
は、自分でも「なんちゃってバターライス」を
作るほどの大好物。おかず無しでも、これ、ガツガツ食べれます。

ケバブサンドnanaちゃんが食べました。
(私はお肉が食べられないので)
nanaちゃんいわく、かなりウマウマなんだそうです。
ピリ辛の味付けなんだそうで、具なんかはみ出しそうです。
ダンナならきっと「ウマい!」と、3個くらい食べそうです。

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トルコ人オーナーと一緒に、ドネルの前で。
オーナーのピースサインが肉に刺さりそう~!

 

食べながら、ゆっくりオーナーともお喋りを楽しみました。
中でも、心に残ったお話。
トルコ人と日本人が惹きつけ合うのは、血なんだって。
お互い、アジアの西の果てと東の果ての国。
でももともとはどちらも中央アジアに生まれた民族が
西と東に分かれ、トルコ人と日本人となったんだ、って。

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トルコの国旗は
日本の国旗はお日さま
ね、日本とトルコは国旗でも、お互い大きな空に
欠かせない、仲間同士なんだ、って。
オーナーの、この国旗の話はわかりやすくて、目からウロコ。
ますますトルコを身近に感じて感激。


ついでにオーナーのバルバロッソさん(イタリアっぽい名前)の
妹さんは、メブラーナのセマー(旋舞)の踊り手さんなんだって。
メブラーナに魅せられた私としては、更に感激!!!
妹さんの旋舞はイスタンブールのシルケジ駅で行われてる
ショーで見られるそうですよ!
女性の旋舞は見たことないので、次回の楽しみができました。

ところで、私たちの胃袋は、当然デザートまでしっかり吸収。
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奥にあるのが、私のタヒン・ペクメグというデザート。
ゴマとブドウのとろーりペーストを、パンにつけて。
このペーストが、大人の味。
甘すぎず、元気になれそうな、濃厚な味。

右前の白いのがnanaちゃんのトルコアイス
はい、しっかりのび~~てましたよ。
一口味見させてもらったけど、まろやかで
優しい味のアイスクリームだった。

ちなみにこのチャイ
ちゃんとトルコの黒海沿いの産地の紅茶の葉っぱを
トルコの2段式のチャイ用ポットで入れてくれてて、
すっごく美味しい。
トルコ並みの値段だったらおかわりバリバリするね。
さすがに輸入品なので、一杯380円ね。
今日は一杯にしておいて、また来よう・・・。

お店はコチラ
   
エスニックレストラン エルトゥールル
場所は小倉駅から徒歩5分弱。
こちらのサイトで地図も見れます。
ちなみに毎週火曜日はベリーダンスのショーも有


かなりトルコ満喫の1日で、
おまけにnanaちゃんのエジプト・トルコ旅行の
お土産もいただいちゃった。ありがとう
Omiyage_001 Omiyage_002

 
 
 
 
 
 
 

これからちょくちょく、トルコ満喫デー、やりたいと思います。


 

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2007年2月10日 (土)

トルコパウダー

トルコ料理のレシピを検索すると、よく出てくる調味料がクミン
どんな調味料だろ・・・・見たことないな・・・・。
と、ずっとスーパーや、トルコ食材店などで探し続けた。
でもなかなか巡りあえなかったクミン

さて、先週、同じアパートの下の階にある小さな食品店に
買物に行って、レジに並んでたときのこと。
たまたまレジ近くの香辛料の棚のところに並んでたので
なんとなく棚を眺めてると、なんと、そこにありました!

こんな近くにあったなんて~。
かなり嬉しい。

さて、昨夜、そのクミンという粉を使ってお料理。
これまたなんちゃって、ですけどね。

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パトルジャン(ナス)ケバブ・・・・のつもり。
挽肉をナスの間に挟み、串刺しに。
この挽肉の味付けにクミン入れました。

それと、ジャガイモとブロッコリーとトマト煮たやつ、
これもクミンふりかけて味付け。

かなりテキトーな作り方だけど、
コレ使うだけで、かなりトルコっぽい味がでて、満足。

以来、クミン、じゃなくてトルコパウダーと呼んでます。

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2007年2月 1日 (木)

蕎麦(ソバ)のパスタで

蕎麦の入ったパスタをいただいた。

蕎麦粉・・・というか・・・・超荒挽き。
蕎麦のバリバリに入ってる。

いただいた直後、すぐに料理して食べたけど、
蕎麦粉バリバリの口ざわりが気になって、
残り半分、どういうパスタ料理にしようか・・・と
気にかかりながらも放置。

さて、今日のお昼。

1人前のごはんを炊くのは面倒。
いつもパスタを食べることが多いけど、
今日はお昼ずいぶん過ぎてから買物から帰宅。
パッパッパ~ッ、とできるもので軽く済ませたい気分。

冷蔵庫の中には、昨夜の残りのひじきの煮つけ。

蕎麦のパスタひじき・・・・???

まあ、いいか。食べてみよう。
パスタといっても所詮は蕎麦。
日本の味だもん。

でも、不味かったら辛いから、ちょっとだけ・・・

Soba










 
 
 
 

ははは・・・、本当にちょっぴり。

仕上げにネギも入れてみた。

ん~っ、美味いっ!

ってか、もろ、日本の味なんだけどね。

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2007年1月23日 (火)

和風パスタ

先日、まゆタコちゃんのブログ
辛し明太とウメとレモンのスパゲッティっていうのを食べた、
って書いてあったのが気になって気になって、
どんな状態で明太とウメとレモンが合わせてあるものなのか
詳しく聞いてみた。

明太子は生ではないらしい。
ウメは練りウメで、上に乗ってるらしい。
レモンはあとでお好み量を絞るらしい。
ついでに刻み海苔がトッピングされてるらしい。

この情報をもとに今日のお昼に再現。
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まゆタコちゃん、こんなんで合ってますかぁ?

レモンはこのあと果汁をかけました。

練りウメは姑の手作り梅干を練ってこっちに持ってきたもの。
(お義母さん、オタクの息子は梅干嫌いだそうなので、
 私がせっせと食べてますよ~。)

おまけに刻みネギを混ぜました。

明太子は、福岡人のほとんどがそうでしょうけど、
生で食べないなんて・・・そりゃあ邪道だ!って感じだけど、
一応忠実に、火を通してみました。
でもやっぱり生のほうがいいかもしれない。
マヨネーズとオリーブオイルと少々の醤油で練り練りしてから
パスタに絡めたんだけど、マヨネーズがクドかった。
余計なもん、入れなきゃよかった・・・ちょっと後悔。

あー、でも、和風味のパスタ大好き人間としては、
明太子・ウメ・レモンの組み合わせは気に入った。
さっぱりして、いくらでも食べれちゃう。
・・・・そりゃいかん!
やっぱ、ほどほどに抑えるために、
マヨネーズでクドくすべき?

ふふふ、美味しい和風パスタのネタ、
みなさんからのご提供お待ちしてま~す。

.:*・゚゚・*:.。.♡.。.:*・゚゚・*:.。.。.:*・゚゚・*:.。。.:*・゚゚・*:.

→まゆたこちゃん

>ごめんなさい。ひとつ、伝え忘れていました。
スープスパと言う程ではないのですが、
だしと思われる汁が少しあり、さっぱりとしたパスタでした。

まゆタコちゃん、これでどう?
スープ入りバージョン。
(こっちのほうが、うまうまぢゃった。)

Mi_003 

 

 

 

 

 

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2007年1月 4日 (木)

アイラン

前回のトルキッシュディナーの際には、
トルコで買ってきたアイラン(ヨーグルトドリンク)
飲んでトルコ気分を味わった。
トルコ旅行中は毎食必ず飲んでた。
ちょっと塩味のするヨーグルトドリンク。
日本の「飲むヨーグルト」の類の飲料とは違って、
甘くないので食事に合う。
Drink
←トルコで飲んだアイラン

これはレストランの自家製。
既製品のアイランをパックのまま
テーブルに出す店も多い。


ここミラノのトルコ系ケバブ屋2件で、アイランを飲んだけど、
やっぱり美味しくないんだよね。余計な味付けが施されてて。

さて、正月明けて、スーパーに行くと、
無糖ヨーグルトが安売りされていた。
それを見て「よっしゃ、アイラン作ってみよう!」と思いつく。

・無糖ヨーグルト
・水
・塩

この3つの材料をペットボトルに入れてシェイク!シェイク!
割合は、けっこう適当。
ヨーグルト:水は1:1くらいかなあ。
塩は少量のお湯に溶かしてから入れた。

試飲してみるとなかなか美味しいアイラン。
気分も乗ってきたので、またトルコ料理もどきディナー。
料理食べながらこのアイランを飲むと
「もうちょっと塩入れてもよかったかな」という感じ。

0102 ←今回の手作りアイラン

・ムール貝の唐揚げ
・ナスの詰め物
・トルコ風(?)サラダ
・バターライス 

 

ムール貝の唐揚げは、イスタンブールで私が毎回必ず食す、
「ミディエ・サンドイッチ」という揚げムール貝ドッグを参考に、
ヨーグルトとマヨネーズとにんにくでソースを作ってみました。
01istanbul001

←こちら本場の
    ミディエ・サンドイッチ

 


さて、まだまだヨーグルト、残ってるので、
次は何を作ってやろうか、と思案中。
トルコ料理に化けるか、
ブルガリア料理に化けるか、
それともそのまま私のおやつになるのか。

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2006年12月25日 (月)

トルキッシュ・ナイト

クリスマスはいかがおすごしでしたか?
私は日本のクリスマスの、浮き足立ったような、ハジケ感が好き。
ここ2年、イタリアでクリスマスを迎えてるわけなんだけど、
こっちの静かで穏やかなクリスマスもかなり好き。

昨年のクリスマス・イブミラノのドゥオモ(大聖堂)のミサに行き
深夜なのに大勢の人々が集まってお祈りするさまは、
まるで深夜にお寺で除夜の鐘の108つを見守る日本の風景と
似てるような、似てないような、とか考えてたような気がする。

今年は近所の教会の、夕方のミサに行ってきた。
ドゥオモと比べると小ぢんまりした教会だけど、すごくきれい。
夕方だからか、子供連れの家族が多いような気がする。
子供の泣き声も時折混じる中でのミサ。
途中、隣合わせた人々と握手を交わす時間もあって、
みんなでクリスマスをお祝いしあう感覚、あの時が好き。

そんな宗教的な祝日のクリスマス。
街中のお店は、ほぼ休み。スーパーもレストランも開いてない。
イルミネーションがきれいな、商店街の大通りも開いてる店はない。
本当に、1件も開いてない。日本じゃありえないね、これ。

そんな日に、我がへそまがり夫婦は、
「キリスト教と関係なく、営業してるトルコ料理に行こう!」
と昼間の静まりかえった街を歩いた。
実はうちの近くにはケバブ屋さんが多くて、トルコ人もたくさんいる。
私が結婚前に2ヶ月間下宿してたアパートにはトルコ商店もあった。

このトルコ商店、そこに住んでたときはあまり中を覗くことはなかったけど、今回の旅行から帰って、ダンナと一緒に覗きに行ってみると、面白かった。
トルコ料理の食材に留まらず、トルコのCD・チャイグラス・
チャイ用の2段ポット・水タバコの道具一式・じゅうたん・・・など
トルコ好きにはたまらないよろず商店だった。
私、大興奮。しかも、店内ではトルコ語が飛び交ってる。
こんなリトルトルコのそばに住んでたなんて・・・。

と、いうわけで、トルコ熱が高騰する一方なので、本日のトルコランチ、という計画が急遽持ち上がったわけ。
6件くらいケバブ屋がある中、一番お客が多かった店へ。
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← シシケバブ
  野菜コロッケのパニーノ
  アイラン(ヨーグルトドリンク)
                                    


美味しそうでしょ?  
一応キッチンにはトルコ語の人も立ってたし、大丈夫、って思ったの。
でも、見事に期待を裏切られました。マズくはないんだけどね。
この肉の下に、私の大好きなバターピラフが敷いてあるんだけど
これがアルデンテすぎて、ほぼ生米状態。絶対失敗作。
アイランもなんだか余計な味付け(イタリア人好みなのか?)で・・・
うーん、美味しくない、ヨーグルトっぽくない!

口直しに、ジェラート食べて帰りたかったけど、今日はクリスマス。
開いてるジェラート屋さんなんてどこにも存在しなかった(涙)
気分を和らげようと、通りかかった教会を覗こうとすると、
教会までもが昼休み。
いくらなんでも、クリスマスにきっちり昼休みするこたないでしょ。
若い、くだけすぎる感じの神父さんだったから、
休みはきっちりちゃっかり、なんだろね。

そんなわけで、ご近所のイタリア人のおばさん手作りのお菓子で
帰宅後、口直し。おばさんの田舎ではクリスマスに食べるお菓子らしい。なんていうお菓子かは聞くの忘れた。
Photo_7  

      甘くないアンコ入り→
      美味しかった。 

                                     

それでもトルコ熱が下がらないので、今日の夕食はトルコ料理。
なんとトルコ料理、初めて挑戦してみました。
テキトーな自己流レシピながら、大満足。
トルコ人の方々から「こんなのトルコ料理じゃない!」
お叱りを受ける可能性大、だけどねー。すんません。

Dscf6526 ← キョフテ(ミートボール)
  サラダ
  バターピラフ
  ギョズレメ(薄い生地+ポテト)
    メネメン(トマトオムレツ)


アイランはトルコから持ち帰ったもの。
次回は自家製アイランに挑戦するね。
BGMはトルコポップス。
トルコ旅行の写真をスライドショーで観ながら、の食事。
スーパーが休みで、家にある材料だけで作ったけど、
かなりトルコ気分満喫、な夜になりました。

締めはやっぱり、これ。
Photo_9
 ← チャイ
   
   トルコで買ってきた
   目玉のチャイグラス     
         

   
また、第二回トルキッシュ・ナイトを開催するぞー。
次回は私のベリーダンスがとびだすかも!?

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2006年10月31日 (火)

かぼちゃが化けた!

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ポテトサラダの要領で、かぼちゃのサラダをよく作るんだけど、
今日は形を変えて、やっぱりコレでしょ~!

皮を剥き、1センチくらいの厚さに切ったかぼちゃと、
   剥いた皮を適量、お皿に入れ、ラップしてレンジでチン。

①の皮で目と口とヘタを作る。

①の実はボウルで潰し、マヨネーズ・塩・こしょうで味付け。

③をラップで包み、巾着状に形を整え、目と口とヘタをつける。

可愛くて、美味しかったよぉ~。
お化けちゃん、ごちそうさまでした。ぺろり。

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2006年8月22日 (火)

ゴーヤーLOVE☆

暑いときに、どうしても欠かせない、私のお気に入り食材は
★★★ ゴーヤー ★★★
この苦味が暑さで萎えてる気力・体力を回復してくれるのよね~。

ここんとこ毎日、ゴーヤー食べてます

今日はゴーヤー入りのかき揚げ ★★★★★
ゴーヤー・れんこん・にんじん・ちくわ・玉ねぎをかき揚げにします。
ゴーヤーの苦味が衣や他の具と中和されて、
ほんのり柔かい苦みになるのがたまりませ~ん。

昨日はゴーヤーの中華風炒め ★★★★
ありあわせ野菜と、ゴーヤー、ニンニク、椎茸を炒めて、
椎茸ダシ、中華ダシ、砂糖、醤油、ごま油で味付け。
最後に片栗粉でとろみをつけます。
ゴーヤーとニンニク、意外によく合いまーす。

和風で食べるなら、ゴーヤーとナスの味噌炒め ★★★★★
あと、こんにゃくとかエリンギ入れても美味しい。
全ての具を油で炒めて、和風だし、砂糖、醤油、味噌で味付け。
最後にネギと、少量のごま油で風味付け。
山椒とか七味入れると味がしまって美味~。

それと定番、ゴーヤーのお浸し ★★★★★
ゴーヤーは細切りにしてお湯にくぐらせたあと、冷ます。
水分をよく絞って、ツナと合わせて、ポン酢で味付け。
超簡単で、さっぱりして、超美味しい。
昔、沖縄に住んでた友人に教わったレシピ。

自分が作ったものなのに、星の数が多くてごめんなさい。
でもホント、美味しくて、ゴーヤーと夏を乗り切ってます。

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2006年6月 8日 (木)

もう泣かされない!

今日、いつものお昼のドラマを見ていたら、こんなことを言っていた。
玉ねぎを切る時に、鼻を塞いでおけば涙は出ない。
ええーっ?初耳!今まで、玉ねぎを切るたびに目が痛くて涙が止まらなくて。玉ねぎを冷やしておけばいい、と聞いて試しても効果いまいち。うーん、いい方法はないものか、と毎回玉ねぎに涙しながら考えていた。

ドラマの中では鼻にティッシュを詰めた状態で玉ねぎを切って「アラ、ほんと!」「すごい!」と言っていた。でも、これはビジュアル的にどうなんだろう・・・。でも、ドラマを見ているとふっきれた。あの竹下景子サンが両鼻の穴にティッシュ詰めて玉ねぎを切ってるんだ。なんという女優魂!勇気をもらった。

さて、今夜はカレーを作ることに。さっそく玉ねぎの出番。気合を入れて両鼻にティッシュを詰めて調理にとりかかった。この作戦、本当に本当にスゴイです!まったく目が痛くならない。涙なんて出る気配もない。これはね、もう脚本家の宮藤官九郎サンと、吹っ切れた演技の竹下景子サンに感謝です。もうたぶん、一生玉ねぎで泣くことはないでしょう。
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←ただし、息ができないので
     口は開けたままです。

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2006年4月10日 (月)

よく聞かれること

物心ついた頃からが苦手。そのまま大人になってしまった。
もちろん、親は肉も魚も食べさせようとかなり頑張った。でもとても頑固な子供は頑として食べなかった。食事に手をつけず、子供部屋に引きこもってしまったり、は何度あったかわからない。学校で一番嫌いな時間は給食時間。そんな子供だった。

初めて食事を共にする人に「実は肉も魚も食べないんです。」
と言うと、必ず聞かれるのが
「どうして?」
「いつも何を食べてるの?」

どうして・・・。宗教か思想か偏食か、ということなら偏食。なぜ嫌いなのか、ということならば味が嫌いだから
         
いつも食べてるもの・・・野菜主食甘いもの

家族のためにはちゃんと調理する。ただし味見はしないし、仮に味見したとしても、食べたくないくらい味が嫌いなものを味見して味の良し悪しがわかるわけがない。もう勘で味付けするしかない。

10年前まで実家で両親と弟と、4人家族だった。両親も若かったし、弟は食べ盛り。毎日肉や魚が冷蔵庫にいろいろ入っていたけれど、弟が一人暮らしをはじめ、父が亡くなり、母も年をとってきたので肉をあまり食べなくなった。今、私と母の2人なので、ほぼ毎晩、私のベジタリアンメニューを一緒に食べている。たまに朝や昼に母が自分だけ魚を焼くくらい。

ちなみに今夜のメニュー。
・ぷりぷり卵寄せ豆腐Photo_6
   ①卵1個と豆腐半丁,塩少々をボウルに入れ
                                    泡だて器でよく混ぜる。
   ②
人参(少々)、椎茸(1枚)を加え、混ぜる。
   ③
茶碗にラップを敷いた中に②を入れ
                         ラップを絞り、ゴムで留める。
   ④
ラップごと鍋で10分ゆでる。
   ⑤
お好みに薄めためんつゆを
                 片栗粉でとろみをつけあんをつくる。
 

・じゃがいもと水菜のシャキシャキ炒め
   ①
ジャガイモ(2個)の千切りをよく水にさらして洗う。
   ②
ツナ(1/2缶)、おろしたにんにく(1かけ)、じゃがいもを炒める。
   ③
塩と醤油で味付けをし、水菜を最後に入れ炒める。

   
・もやしのキムチ炒め

   名前のまま。もやしとキムチをゴマ油と醤油を足して炒めただけ。
   

と、こんな感じの食事をとってます。



 

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